エアフライヤーで魚を焼いてみました。

エアフライヤーで魚を焼いてみました。

最近流行りの、油を使わずに揚げられる機械を買いました。

 

フィリップスのノンフライヤー…ではなく、別の会社でもっと大きく、もっとお安い「エアフライヤー」という物です。

 

揚げるだけじゃなくて、焼くことも蒸すこともできるという、料理のレパートリーが増えそうな逸品だなぁと思って買いました。

 

とはいえ海外の商品で情報は少ないのが少し残念。

 

一応日本語の取扱説明書は入っているのですが、かゆいところに手が届かないくらいの内容で、とにかく自分で使い方を会得しないといけないようでした。

 

私はレビューで「よく分からない!無駄な買い物だった!」という方が多いのを見ていたので、こんなものかなといった印象でした。

 

きっと頑張り次第で使いこなせるようになるはずと信じて、頑張るしかありません!

 

まずはサンマを焼いてみました。

 

魚の煙が出ず、匂いもほんのりもれてくるくらいで部屋に充満しないのがすごく良かったです。

 

買ってきたサンマが大きかったのか、入りきらずに網の上でちょっとカーブさせて置きました。

 

魚を焼く時の目安に目盛を合わせて、焼かれていく様を見ます。

 

本体が透明なので、ついつい見つめちゃいます。

 

余分な脂が落ちていくので、カロリーカットになって健康的。

 

チーン!とベルが鳴って完成。

 

とっても美味しいサンマが焼き上がりました。

 

今度は揚げものや蒸す機能にも色々挑戦したいです。

田舎在住なので

 

今まで私が一度に通販で買った金額が一番大きい買い物は、なんと言ってもBTOパソコンでしょうか。

 

田舎と言うのは大型の家電量販店でしかパソコンを取り扱っておらず、そう言った店では残念ながらグラフィックボードや内蔵HDD、電源ユニットなんかのパソコンパーツなど、僅かなりとも込み入った種類のものは取り扱っていません(店舗の種類にもよるとは思いますがこっちにはありません)。

 

とにかく私の地元にはこの手のアイテムを入手する手段が、自分で市外に出向くか、ネット通販を利用するかの2択になります。

 

そして私が多用しているのは後者と言うことです。

 

最初に挙げたBTOパソコンを始めとして、それ用の周辺機器やパーツを買って行った履歴をメールの履歴で確認していくと目がすべる程度には量があります。

 

そうやって買い足していったSSDやグラフィックボード、メモリなどの増設により、せいぜいミドルスペックだった私のパソコンも今や立派なハイスペックです。

 

まあ問題はそのスペックのマシンでどんな事をするかですけど、割と新らし目の3Dゲームや妙に負荷の大きい変わったペイントソフト、動画エンコードなどに使っているので使いこなしている部類には何とか入れてもいいのではないか、と自分では思っていますけどね。